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過去のニュース

2017

2017.6.16
Seung Han Yoo准教授 (高麗大学校)が着任されました。(8月31日まで)
2017.6.2
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 乗数効果 乏しい根拠」 が掲載されました。
2017.6.1
Tridib Sharma教授 (メキシコ自治工科大学)が着任されました。(7月4日まで)
2017.5.19
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 国の多額の借金 直視を」 が掲載されました。
2017.5.16
平野敬祐特任教授(クロスアポイントメント)が来日されました。(滞在期間:平成29年5月16日~平成29年6月16日)
2017.5.14
産経新聞朝刊 大竹文雄教授の論文「神社仏閣近くで育つと 幸せ感じやすい」が紹介されました。
2017.5.2
Serguey Braguinsky准教授 (Maryland大学)が着任されました。(5月30日まで)
2017.4.28
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 研究開発 新製品生んでこそ」 が掲載されました。
2017.4.25
読売新聞朝刊に小野善康教授のコメント「私が望む万博 少子高齢化 解消の契機に」が掲載されました。
2017.4.22
朝日新聞 週末be・b04「人はなぜ長時間労働するのか 働きすぎの高揚がもたらす不効用 」大竹文雄教授のコメントが掲載されました。
2017.4.14
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 日米貿易摩擦の歴史に学べ」 が掲載されました。
2017.4.10
大竹文雄教授と松島法明教授に大阪大学 栄誉教授の称号が付与されました。

2017.4.5
朝日新聞朝刊「学びと育ち研究所」始動 尼崎市に教育施設の有効性について調査する「学びと育ち研究所」がオープンし、大竹文雄教授が所長に就任しました。
2017.3.31
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 増税延期で失ったもの」 が掲載されました。
2017.3.29
朝日新聞朝刊 「オピニオン&フォーラム 生活保護の底流に」に大竹文雄教授のコメント「貧困の問題一体で考えて」が掲載されました。
2017.3.17
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 今こそ公共サービス拡大を」 が掲載されました。
2017.3.3
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 停滞の処方箋 発想転換を」 が掲載されました。
2017.2.17
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 ふるさと納税のからくり」 が掲載されました。
2017.2.3
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 関税よりも生産者へ補助金を」 が掲載されました。
2017.1.13
朝日新聞朝刊 欲望(4)捨て去りたい「モノ手放し心みつめる」に大竹文雄教授のコメントが掲載されました。
2017.1.5
Kim Jeong-Yoo教授 (Kyung Hee大学)が着任されました。(2月28日まで)

2016

2016.12.31
日本経済新聞朝刊 展望2017に大竹文雄教授の「『賃上げは利益に』共有を」が掲載されました。
2016.12.26
「行動経済学」共同利用・共同研究の募集を開始いたしました。
→ 募集要項
2016.12.19
山形孝志特任教授の論文 A Heteroskedasticity Robust Breusch-Pagan Test for Contemporaneous Correlation in Dynamic Panel Data Models (with Andreea Halunga, Chris D. Orme) Journal of Econometricsに受理されました。
2016.12.9
第19回 社研・森口賞が定兼仁氏と山﨑潤一氏に決定いたしました。
→ 懸賞論文 社研・森口賞
2016.12.9
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 配偶者控除より補助金を」 が掲載されました。
2016.12.1
Chris Mitchell講師が着任されました。
2016.11.25
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 トランプ氏が映す閉塞感」 が掲載されました。
2016.11.24
松島法明教授の論文 Exclusive contracts and bargaining power (with Hiroshi Kitamura and Misato Sato) Economics Lettersに受理されました。
2016.11.12
読売新聞夕刊に佐々木周作特別研究員の記事「誰でも出資 映画を応援 広がるネット資金調達 」が掲載されました。
2016.11.11
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 廃炉費用 負担すべきは」 が掲載されました。
2016.11.2
Jordi Massó Carreras教授 (バルセロナ自治大学)が着任されました。(12月2日まで)
2016.10.23
毎日朝刊 今週の本棚 大竹教授の書評 「雇用制度改革し人材を覚醒させよ」が掲載されました。(『人材覚醒経済』=鶴光太郎・著)
2016.10.21
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 倹約第一の五輪 世相映す」 が掲載されました。
2016.10.7
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 消費低迷 地方にしわ寄せ」 が掲載されました。
2016.10.7
犬飼講師の論文 Rawlsian maximin rule operates as a common cognitive anchor in distributive justice and risky decisions (with Tatsuya Kameda, Satomi Higuchi, Akitoshi Ogawa, Hackjin Kim, Tetsuya Matsuda, and Masamichi Sakagami) Proceedings of the National Academy of Sciencesに受理されました。
2016.9.27
Anup Pramanik助教の論文 Local Incentive compatibility with transfers (with Debasis Mishra and Souvik Roy) Games and Economic Behaviorに受理されました。

2016.9.16
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 お金への執着と高齢社会」 が掲載されました。
2016.9.11
毎日新聞朝刊「今週の本棚」に大竹文雄教授の書評「人口と日本経済」「イノベーション生まれる社会へ変革を」が掲載されました。
2016.8.26
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 日本経済に貢献する企業とは」 が掲載されました。
2016.8.17

行動経済学研究センター 第13回シンポジウム 「スポーツの経済学」
大学中之島センターにて開催いたしました。
2016.8.5
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 山、我慢が故に貴からず」 が掲載されました。
2016.7.29
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 EU維持 ドイツの覚悟は」 が掲載されました。
2016.7.22
山形孝志特任教授(ヨーク大学/クロスアポイントメント)が来日されました。(滞在期間:平成28年7月22日~平成28年9月2日)
2016.7.1
CIARRETA ANTUÑANO, Aitor准教授 (University of the Basque Country) が着任されました。(9月30日まで)
2016.6.28
青柳真樹教授の論文 Social Learning and Delay in a Dynamic Model of Price Competition (co-authored with Manaswini Bhalla, Hikmet Gunay) がJournal of Economic Theoryに受理されました。
2016.6.24
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑 円高対策 稼いだお金使おう」 が掲載されました。
2016.6.14
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑」(特別編) 増税延期 囚人のジレンマ」 が掲載されました。
2016.6.10
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑」「『がんばる=成長』ではない」 が掲載されました。
2016.6.4
毎日新聞朝刊 土記「増税延期と心の関係」大竹文雄教授のインタビューが掲載されました。
2016.5.27
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑」「女性活躍 かけ声の実態は」 が掲載されました。
2016.5.20
読売新聞朝刊 [解説スペシャル]対論・アベノミクス(下)成長戦略 小野善康特任教授と八田達夫招へい教授の対談が掲載されました。
2016.5.20
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑」「震災不況は長引かない」 が掲載されました。
2016.5.19
新潮45 2016年5月号に小野教授の記事「マイナス金利という愚策」が掲載されました。
2016.5.16
平野敬祐特任教授(クロスアポイントメント)が来日されました。(滞在期間:平成28年5月16日~平成28年6月17日)
2016.5.11
Debasis Mishra准教授 (Indian Statistical Institute)が着任されました。(6月24日まで)
2016.4.21
Hikmet Gunay准教授 (University of Manitoba)が着任されました。(7月16日まで)
2016.4.19
日本経済新聞朝刊経済教室欄に小野教授の記事「あるべき経済対策とは(上) 恒常的な雇用創出こそ筋」が掲載されました。
2016.4.8
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑」「増税から逃げず財政再建を」 が掲載されました。
2016.4.8
朝日新聞朝刊 小野善康教授が読み解く連載コラム「ミダス王の誘惑」「実体伴わないアベノミクス」 が掲載されました。
2016.4.1
Chongwoo CHOE教授 (Monash University)が着任されました。(5月30日まで)
2016.4.1
平野敬祐教授と山形孝志教授が特任教授(クロスアポイントメント)として着任されました。
2016.4.1
朝日新聞朝刊の連載、小野善康特任教授が読み解くコラム「ミダス王の誘惑」が始まりました。
2016.3.8
【お知らせ】平成29年度日本学術振興会特別研究員の申請受付を開始しました。
2016.2.28
大竹教授の「高齢者の貧困がなぜ注目されるのか」(小原美紀氏との共著『中央公論』2016年3月号)が朝日新聞「論壇委員が選ぶ今月の3点」(2/25)、日本経済新聞「経済論壇から」(2/28)、読売新聞「論壇誌2月」「私の3編」(2/29)で紹介されました。
2016.2.18
科学電子ジャーナルScientific Reportsに大竹文雄教授らのグループの研究論文「Overstatement in happiness reporting with ordinal, bounded scale」が掲載されました。
2016.2.18
池田教授と大竹教授が編著者として参画している「Behavioral Interactions, Markets, and Economic Dynamics」Editors: Ikeda, S., Kato, H.K., Ohtake, F., Tsutsui, Y. (Eds.) (2016) Springer出版 が出版されました。
2016.2.18
日本学術振興会『頭脳循環を加速する若手研究者戦略的海外派遣プログラム』の支援を受けて、芹澤教授が主担当研究者として実施したプログラム「経済制度設計の国際的研究ネットワークの形成」が、事後評価における全評価項目で最高評価を受けました。
→日本学術振興会のページ
2016.2.2
日本経済新聞「風」に大竹教授、黒川研究員らのグループの研究「所得税と消費税、どちら選ぶ?」が掲載されました。
2016.1.23
東京新聞・中日新聞に大竹文雄教授の記事「行動経済学で幸せ増やす 人の心を映す政策を」が掲載されました。
2016.1.21
池田教授と大竹教授が編著者として参画している「Behavioral Economics of Preferences, Choices, and Happiness」Editors: Ikeda, S., Kato, H.K., Ohtake, F., Tsutsui, Y. (Eds.) (2016) Springer出版 が出版されました。

2015

2015.12.27
毎日新聞「今週の本棚」で「21世紀の不平等」についての大竹文雄教授の書評が掲載されました。
2015.12.21
朝日新聞「第15回大佛次郎論壇賞」に、大竹文雄教授の選評「互酬的社会 実証的研究を」が掲載されました。
2015.12.9
第18回社研・森口賞 受賞者が決定しました。
スタンフォード大学の笠原 晃恭氏が受賞しました。

2015.12.2
朝日新聞 「未来への発想委員会/メディアのこれから上」に大竹教授の「利益志向で失われる公共性」が掲載されました。
2015.11.26
大竹教授と大学院生の佐々木周作さんらの研究「芥川賞受賞者、落選者より長寿 直木賞、受賞者の方が短命」が朝日新聞に掲載されました。
2015.11.11
毎日新聞 税を考える週間 座談会「公平な社会目指して」にて大竹教授が意見交換をしました。
2015.10.25
毎日新聞朝刊 今週の本棚に大竹教授の書評「幸福の構造―持続する幸福感と幸せな社会づくり」が掲載されました。
2015.10.15
日本経済新聞朝刊 春秋に大竹教授の意見が掲載されました。
2015.9.30
文部科学省『共同利用・共同研究拠点』に認定された「行動経済学研究拠点」が期末評価において最高評価であるS評価を受けました。
共同利用・共同研究拠点の期末評価結果
2015.9.14
読売新聞夕刊に、8月19日に開催された行動経済学研究センターシンポジウム「小説の中の経済学」についての記事
「小説と経済学の交差点 - 阪大ゆかりの3氏 語り合う」が掲載されました。
2015.9.11-12
大阪大学中之島センターにてコンファレンス「行動経済学・行動ファイナンスのフロンティア」が開催されました。
2015.9.6
毎日新聞朝刊 今週の本棚に大竹教授の書評「マシュマロ・テストー成功する子・しない子」が掲載されました。
2015.8.23
日本経済新聞朝刊 日曜に考える『日本の格差、実態と処方箋は』に大竹教授のコメント「貧困家庭に教育投資を」が掲載されました。
2015.8.19
行動経済学研究センターシンポジウム「小説の中の経済学」が大阪大学中之島センターにて開催されました。
2015.8.11
日本経済新聞夕刊 関西View 「謎解きクルーズ」『お盆停滞 神戸・垂水が新難所?』に大竹教授のコメントが掲載されました。
2015.7.26
毎日新聞「今週の本棚」大竹教授の書評『「学力」の経済学』=中室牧子・著 が掲載されました。
2015.7.12
朝日新聞朝刊(波聞風問)「危機管理対応『不都合な真実』に直面したとき」に池田教授のコメントが掲載されました。
2015.7.2
行動経済学会協賛で開催された「保育と行動経済学―学内保育園を通じて―」の内容が、「行動経済学」誌vol.7(2014)の100ー129ページ 特集「保育と行動経済学」に公開されました
2015.6.28
日本経済新聞朝刊 活字の海 大竹教授のコメント「『非合理』に踏み込む経済学 又吉氏の小説と通じる」が掲載されました。
2015.6.21
毎日新聞朝刊「今週の本棚」大竹教授の書評『多数決を疑う - 社会的選択理論とは何か』=坂井豊貴・著が掲載されました。
2015.5.31
毎日新聞朝刊「MAGAZIN短評」に大竹教授の中央公論 6月号の書評が掲載されました。
2015.5.21
日本経済新聞「目利きが選ぶ3冊」で大竹教授の著書「経済学のセンスを磨く」が紹介されました。
2015.5.17
毎日新聞朝刊「今週の本棚」大竹教授の書評「『火花』=又吉直樹・著」「経済学に一致する人生のメッセージ」が掲載されました。
2015.5. 8
朝日新聞朝刊「未来への発想委員会」リスク社会を生きる・上 大竹教授の意見が掲載されました。
2015.5. 8
大竹教授の著書「経済学のセンスを磨く」(日本経済新聞出版社)が発行されました。
2015.4. 5
毎日新聞朝刊「今週の本棚」に大竹教授の書評「危機と雇用-災害の労働経済学」=玄田有史・著」が掲載されました。
2015.3.26
朝日新聞朝刊「論壇委員が選ぶ今月の3点」に大竹教授の対談「なぜ日本で格差をめぐる議論が盛り上がるのか」(中央公論4月号)が選ばれました。
2015.2.15
毎日新聞朝刊「今週の本棚」に大竹教授の書評『日本財政「最後の選択」』伊藤隆敏・著が掲載されました。
2015.2. 8
読売新聞朝刊「15年 政治展望語る」で大竹教授の「成長戦略 長期視点で」が掲載されました。
2015.2. 3
読売新聞朝刊「専門家が読み解くピケティ氏の理論」大竹教授のコメントが掲載されました。
「米英並み格差 可能性低い」
2015.1.29
日本評論社 経済セミナー2015年2・3月号に行動経済学研究センターシンポジウム『子を育てる -経済学の視点-』での大竹教授、小川教授、池田教授の講演が掲載されました。
2015.1.23
朝日新聞 「未来への発想委員会」経済成長を問い直す:上 大竹教授のコメント「制度設計は現実的な予想で」が掲載されました。
2015.1.28
常木教授の著書「法律家をめざす人のための経済学」(岩波書店)が発行されました。

2014

2014.12.28
日本経済新聞「エコノミストが選ぶ、経済図書ベスト10」で大竹教授の書評が掲載されました。
2014.12.27
日本経済新聞夕刊に大竹教授のコラム「幸せを感じる方法ー人と比べない生き方を」が掲載されました。
2014.12.24
日本経済新聞「経済教室」に小川教授の「相次ぐ地銀再編 顧客・情報網の拡充に活路」が掲載されました。
2014.12.21
朝日新聞朝刊「第14回大佛次郎論壇賞」大竹教授の選評「責任曖昧な法律明らかに」が掲載されました。
2014.12. 4
読売新聞「14衆院選 身近な課題」に大竹教授のコメント「軽減税率 各党の主張比較を」が掲載されました。
2014.12. 3
第17回森口賞の受賞者が決定いたしました。
2014.12. 2
朝日新聞朝刊「設備投資額 5.5%増 製造業 プラスに」に小野教授のコメント「金融緩和より実需生み出せ」が掲載されました。
2014.11. 3
日本経済新聞・特集【第57回日経・経済図書文化賞】瀬古美喜著『日本の住宅市場と家計行動』に対する大竹教授の書評が掲載されました。
2014.10.26
毎日新聞 「今週の本棚」に大竹教授の書評「『その問題、経済学で解決できます。』=ウリ・ニーズィー、ジョン・A・リスト著」が掲載されました。
2014.9.28
日本経済新聞「経済論壇から」「異次元緩和の効果は」に大竹教授のコメントが掲載されました。
2014.9.12
朝日新聞朝刊「耕論」「ピケティ論争、格差は宿命か」に大竹教授のコメント「教育機会の均等化で成長促せ」が掲載されました。
2014.8.17
毎日新聞朝刊「今週の本棚」に、大竹教授の書評「父が息子に語るマクロ経済学 斎藤誠著」が掲載されました。
2014.8.12
日本経済新聞朝刊「経済教室」に、石田教授の「人事の経済学 革新阻む新卒一括採用」が掲載されました。
2014.8.10
毎日新聞朝刊 MAGAZIN短評で「経済セミナー8・9月号」の大竹教授の対談「行動経済学で進む経済分析」が取り上げられました。
2014.8. 7
8月20日に開催する行動経済学研究センターシンポジウム「子を育てる-経済学の視点-」が産経新聞朝刊 「こそだてxおおさか」で紹介されました。「行動経済学で育児を読み解く」
2014.7.13
毎日新聞「今週の本棚」に大竹教授の「エピジェネティクス -新しい生命像をえがく 仲野徹著」の書評が掲載されました。
2014.7. 1
「震災後の日本に関する研究会」フォーラムが開催され、大竹教授が意見を述べました。(読売新聞夕刊)
2014.5.25
毎日新聞「今週の本棚」に大竹教授の「労働時間の経済分析 山本勲・黒田祥子著」の書評が掲載されました。
2014.5.22
朝日新聞科学面に田中沙織准教授(当時、現(株)国際電気通信基礎技術研究所)、大竹教授らの研究「 肥満・借金…脳から解明 阪大、経済学「符号効果」着目」が掲載されました。
2014.5.21
朝日新聞朝刊に「生産性が高い関西企業の調査」をまとめた小川教授の分析「元気な関西企業、連携上手」が掲載されました。
2014.4.29 ~ 5.13
日本経済新聞朝刊「身近な疑問を読み解く やさしい経済学」に池田教授の「今か先かの葛藤」が掲載されました。
2014.4.16
田中沙織准教授(当時、現(株)国際電気通信基礎技術研究所)、山田克宣講師(当時、現近畿大学)、大竹文雄教授らのグループは、将来の報酬と損失に対する非対称な時間割引(符号効果)の脳内メカニズムを解明し、米国科学雑誌「ジャーナル オブ ニューロサイエンス (The Journal of Neuroscience)」(2014年4月16日発行、米国東部時間)に掲載されました。プレスリリースはこちら
2014.4.13
毎日新聞朝刊「今週の本棚」に大竹教授の「ドーナツを穴だけ残して食べる方法」の書評が掲載されました。
2014.4. 6
朝日新聞朝刊「危機後の世界経済」で小野教授のコメントが掲載されました。
2014.3.27
日本経済新聞「知の明日を築く」に、大竹教授、池田教授の『「非合理的」な判断探る』(大阪大・行動経済学研究センター)が掲載されました。
2014.3. 7
朝日新聞朝刊「未来への発想委員会」地方分権を問い直す:上 で大竹教授の意見が掲載されました。
2014.2.22
日本経済新聞電子版に大竹教授の「行動経済学からみた男女差」が掲載されました。
2014.2.12
日本経済新聞「経済教室」「アベノミクスと銀行 下」に小川教授の「リスク取り収益力向上を」が掲載されました。
2014.2. 2
毎日新聞「今週の本棚」に大竹教授の書評「意外と会社は合理的(R・フィスマン、T・サリバン著)」が掲載されました。
2014.1.31
日本経済新聞「経済教室」「最低賃金の引き上げ雇用への影響論に両論」で大竹教授の研究が引用されました。

2013

2013.12.31
日本経済新聞朝刊「2014年を読む」に大竹教授の「消費税『10%』は不可避」が掲載されました。
2013.12. 5
第16回社研・森口賞受賞者が決定しました。
2013.12. 3
朝日新聞「未来への発想委員会」「負担増を捉えなおす」で大竹教授のコメント「同じ世代内の再分配強化を」が掲載されました。
2013.11.24
日本経済新聞「日曜に考える」「給料、来春は増えるか」で大竹教授のコメントが掲載されました。
2013.11.20
「国立大学附置研究所・センター長会議」から『「改正労働契約法」の見直しを求める声明』を発信しました。
2013.11.13
金融庁金融研究センターと京都大学経済研究所先端政策分析研究センターとの共催でシンポジウム「金融システムの安定性と金融業の競争」が10月30日に開催され、小川教授が討論者として出席しました。
シンポジウムの模様が金融研究センターのサイトに掲載されました。
2013.11. 9
日本経済新聞 日経プラスワン「エコノ探偵団」「日本の借金減らせるの?」に小野教授のコメントが掲載されました。
2013.10.20
毎日新聞朝刊「今週の本棚」に大竹教授の「人びとのための資本主義 ルイジ・ジンガレス著」の書評が掲載されました。
2013.10.18
大竹教授がRIETI政策シンポジウム「人的資本・人材改革-ライフ・サイクルを通じた教育・能力開発のあり方を考える」に参加し、日本経済新聞夕刊に記事が掲載されました。
2013.10. 2
毎日新聞朝刊に小野教授の消費税に関する意見が掲載されました。
2013.9.29
日本経済新聞「経済論壇から」に大竹教授の中央公論10月号座談会記事が引用されました。
日本経済新聞「読書」で大竹文雄・川口大司・鶴光太郎編著 最低賃金改革」が紹介されました。
2013.9. 2
シンポジウム「グローバル人材を活用した関西の活性化を考える」パネル討議で小川教授が意見を述べました。(読売新聞朝刊)
2013.9. 1
毎日新聞朝刊「今週の本棚」に大竹教授の書評が掲載されました。
2013.8.27
毎日新聞朝刊 中村達也氏の書評中に大竹教授の著書「日本の幸福度」が引用されました。
2013.8.21
行動経済学研究センター シンポジウム「医療現場と行動経済学」を大阪大学中之島センターにて開催いたしました。
2013.8.16
朝日新聞「風」に大竹教授の改正労働契約法に関するコメントが掲載されました。
2013.8. 9
朝日新聞「天声人語」に池田教授の著書「自滅する選択」が引用されました。
2013.7.21
毎日新聞「今週の本棚」に大竹教授の書評が掲載されました。
2013.6.29
日経プラスワン「女性管理職、日本はなぜ少ない?」で石田教授の意見が紹介されました。
2013.6.25
日本経済新聞「風」学会で「脱デフレ」議論続く- 小野教授らの研究が紹介されました。
2013.6.24
大竹教授に「大阪大学特別教授」の称号が付与されました。
2013.6.24
内閣府税制調査会特別委員に大竹教授が任命されました。
2013.6.16
読売新聞「記者が選ぶ」で小野教授 共著の「金融緩和の罠」が紹介されました。
2013.6.5~19
日本経済新聞「新しいやさしい経済学」に田中准教授の「神経経済学」1~10 が掲載されました。
2013.6. 4
週刊エコノミスト6月11日号にホリオカ招へい教授の「経済学者の思想と理論 マーティン・フェルドシュタイン」が掲載されました。
2013.5.25
朝日新聞「2013参院選 経済成長と民主主義」に大竹教授のコメントが掲載されました。
2013.5.22
日本経済新聞で企画展「波瀾万丈!おかね道」が紹介されました。
2013.5.19
朝日新聞「ニュースの本棚」「病理への正しい治療法か」 で小野教授共著書「金融緩和の罠」が引用されました。
2013.4.26
朝日小学生新聞「学ぶ育つはばたく」に大竹教授のコラム「『がまんできない自分』をしばろう」が掲載されました。
2013.4.10
日本経済新聞「時事解析」「長期化する賃金低迷」にて大竹教授の意見が引用されました。
2013.4. 3
朝日新聞朝刊「ニッポン前へ 視点」に大竹教授のコラム「豊かなのに苦しいわけは」が掲載されました。
2013.3.22
毎日新聞「どうなる65歳雇用」に大竹教授のコラム「多様な雇用契約を」が掲載されました。
2013.3.19
日本経済新聞「経済教室」に小川教授のコラム「中小企業の目利き育てよ」が掲載されました。
2013.3.9
朝日新聞朝刊「ニッポン前へ委員会討論」で大竹教授のコメントが掲載されました。
2013.1.17
読売新聞夕刊「阪神大震災18年 研究現場の今」に大竹教授の「癒えぬ苦しみ「幸福度調査」で照らす」が掲載されました。
2013.1.16
松島教授が日本学士院学術奨励賞を受賞しました。
2013.1.15
エコノミスト1月22日号に常木教授の「ロナルド・コース-温経知世 vol.65」が掲載されました。
2013.1.13
日本経済新聞朝刊「今を読み解く」で「こんなに使える経済学」(大竹教授編)が紹介されました。

2012

2012.12.29
朝日新聞朝刊「私の視点」に小野フェローのコラム「原発 国買い取り、新エネ進めよ」が掲載されました
2012.12.24
朝日新聞朝刊に大竹教授の「取り戻す 日本って?33年前の『ジャパンアズナンバーワン』読むと」が掲載されました。
2012.12.23
朝日新聞朝刊 原真人 書評委員お薦め「今年の3点」に小野フェローの「成熟社会の経済学」が紹介されました。
2012.12.17
松島教授が日本学術振興会賞を受賞しました。
2012.12.6
朝日新聞朝刊 「衆院選を迎えてーニッポン前へ委員会」で大竹教授のコメントが掲載されました
2012.12.5
第15回懸賞論文 森口賞が決定しました。
2012.11.29
読売新聞朝刊「論点」に小野フェローの「景気対策 雇用創出から」が掲載されました。
2012.11.22
常木教授著書「「法と経済学」による公共政策分析」(岩波書店)が出版されました。
2012.11.28
ホリオカ教授が2012年11月28日~29日の間、Philippine International Convention Center, Manila, The Philippinesで開催された37th Federation of ASEAN Economic Associations (FAEA) Annual Conference にて基調講演を行いました。
2012.11.3
池田教授の著書「自滅する選択 -先延ばしで後悔しないための新しい経済学- 」が第55回日経・経済図書文化賞を受賞しました。
2012.9.27
朝日新聞朝刊「論壇時評」「暴論じゃない、まともだよ。(高橋源一郎)」に大竹教授の選挙に関する意見が引用されました。
2012.9.10
『AERA』の2012年9月17日増大号に掲載された記事「「取り崩し」は年4%に -「残高ゼロ」を防ぐ60歳からの「取り崩し」の極意-」にホリオカ教授の老後貯蓄に関する意見が紹介されました。
2012.8.22
行動経済学センター シンポジウム「文化と経済」を大阪大学中之島センターにて開催いたしました。
2012.8.22
日本経済新聞朝刊「大学開国 第4部 沈む大学院」に大竹教授の意見が引用されました。
2012.8.15
『週刊現代』の2012年8月18日・25日合併号に掲載された記事「全国民必読 ぶちぬき大特集 この国は金持ちと貧乏人に分断された 超「格差社会」ニッポンの現実新・富裕層と新・貧困層の対決が始まった!」にホリオカ教授の相続税に関する意見が紹介されました。
2012.8.1
ホリオカ教授が平成24年総長顕彰(研究部門)、松島教授が平成24年総長奨励賞(研究部門)をそれぞれ受賞しました。
2012.7.5
「司馬遼太郎記念学術講演会」で大竹教授が「若者と日本経済」のテーマで講演し、対談要旨が産経新聞朝刊に掲載されました。
2012.7.4
ホリオカ教授が2012年7月3日~6日の間、The Langham Hotel Melbourne, Melbourne, Australiaで開催されたESAM2012 (The Econometric Society Australasian Meeting)にて招待講演を行いました。
2012.6.30
ホリオカ教授は、2012年6月29日~30日に東京のアジア開発銀行研究所(Asian Development Bank Institute)にて開催された日本経済に関する国際会議(National Bureau of Economic Research、Columbia University、 Australian National University、東京大学共催)の幹事を務めました。
2012.6.30
朝日新聞朝刊「私の視点」に小野フェローの「雇用最大50万人の波及効果」が掲載されました。
2012.5.27
日本経済新聞「経済論壇から」「ユーロ創設の理念守れるか」で大竹教授の意見が引用されました。
2012.5.24
産経新聞に田中准教授の「神経経済学への招待 社会制度変革の可能性秘め」が掲載されました。
2012.5.23
奥山特任助教がカナダのARNOVA最優秀論文賞を受賞したことに対して大阪大学総長による表彰が5月23日に行われました。
2012.5.16
ホリオカ教授は2012年5月15日~16日の間、アジア開発銀行の本部(フィリピン・マニラ市)にて開催されたAsian Development Review主催の「アジアにおける開発問題」に関する国際会議において招待講演を行いました。
2012.4.30
森口親司名誉教授が春の叙勲 瑞宝中綬章を受賞しました。
2012.4.29
朝日新聞朝刊に小野フェローのデフレに関する意見が引用されました。
2012.3.30
朝日新聞朝刊に小野フェローのインタビュー「お金は神様じゃない」が掲載されました。
2012.3.26
日本経済新聞「経済教室」に池田教授の「どうする借金、喫煙、不摂生・・自滅選択回避へ政策余地」が掲載されました。
2012.3.11
日本経済新聞「この一冊」に大竹教授の書評が掲載されました。
2012.2.25
日本労働研究雑誌に下野招へい教授共著『看護師の熟練形成-看護技術の向上を阻むものは何か-』の書評が掲載されました。
2012.2.5
朝日新聞朝刊 「ザ・コラム 政権交代時代の作法」に西條教授の研究が引用されました。
2012.2.3
日本経済新聞「経済教室」に小川教授の「復興予算執行の課題(下) - 地域計画、国は全面支援を」が掲載されました。
2012.1.16
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の「人間のクセ政策に生かす」が掲載されました。

2011

2011.12.29
朝日新聞朝刊 ニッポン前へ委員会討論「3.11後 見えたリスク」に大竹教授のコメント「科学で白黒つかぬ場合も」が掲載されました。
2011.12.6
読売新聞朝刊「論点スペシャル」に小野フェローの「内需が競争力を生む」が掲載されました。
2011.12.2
第14回森口賞受賞者が決定しました。
2011.11.28
VOX(海外の政策提言サイト)にホリオカ教授、萩原氏の "The determinants and long-term projections of saving rates in emerging Asia"が掲載されました。
2011.11.24
読売新聞夕刊「有権者のミカタ」に大竹教授の「人材集う 住みたい街に」が掲載されました。
2011.11.12
日本経済新聞夕刊に小野フェローの「お金と向き合う」が掲載されました。
2011.11.7
読売新聞朝刊「論点スペシャル」に大竹教授の「若者の現実と未来」が掲載されました。
2011.9.30
産經新聞朝刊 「『大阪大学創立80周年』文系でも最先端の研究」で 大竹教授の研究が紹介されました。
2011.9.7
日本経済研究 7月号 No.65に下野招へい教授の「「遺族厚生年金の課税化による税・社会保険料収入増の試算」が掲載されました。
2011.9.5
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の「『7人に1人が貧困』の虚実」が掲載されました。
2011.8.17
経済セミナー8月・9月号にホリオカ教授の「政策レジームの経済学、リスクを分かち合う社会へ(連載、第6回、最終回):日本の政策の方向性」が掲載されました。
2011.8.8
朝日新聞朝刊に大竹教授の「ニッポン前へ委員会提言 解説」が掲載されました。
2011.8.1
朝日新聞朝刊に大竹教授の「ニッポン前へ提言論文特集 特別賞講評」が掲載されました。
2011.6.28
日本経済新聞朝刊「交遊抄」に大竹教授のコラム「見事な答案」が掲載されました。
2011.6.25
朝日新聞朝刊「私の視点」に小野教授のコラム「団塊世代は生活楽しもう」が掲載されました。
2011.6.13
週刊東洋経済 6月18日号に大竹教授のコラム「復興投資には条件が必要だ」が掲載されました。
2011.6.10
中央公論 7月号に大竹教授のコラム「時代遅れの制度を見直そう」が掲載されました。
2011.5.10
日本経済新聞朝刊「経済教室」に八田達夫招へい教授の「特区設け改革の突破口へ」が掲載されました。
2011.5.10
読売新聞朝刊「論点」に小野フェローの「震災復興へ時限増税 政治家は有権者の説得を」が掲載されました。
2011.5.9
毎日新聞朝刊 「復興に向けて」に小野フェローのコラム「復興支援税 制度化を」が掲載されました。
2011.5.2
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の「大災害の経済学を考える」が掲載されました。
2011.5.1
朝日新聞朝刊「ニッポン前へ委員会 3・11後 私の設計図」大竹教授の「若い世代に復興計画委ねよ」が掲載されました。
2011.4.15
読売新聞夕刊 「いやはや語辞典」に大竹教授のコラム「『いかがなものか』理由示さない批判」が掲載されました。
2011.3.27
日経新聞朝刊「ニッポンこの20年」 に大竹教授のインタビュー記事 「グローバル化が構造要因」が掲載されました。
2011.3.23
朝日新聞朝刊「ザ・コラム」に小野フェローの「できるだけ東北産買おう」が掲載されました。
2011.3.16
朝日新聞夕刊に大竹教授のコメント「滑落ニッポン」「日本が強い分野に特化を」が掲載されました。
2011.3.11
『週刊朝日』2011年3月11日号「相続:生前贈与か、使い切るか 財産の整理は元気なうちに!」にホリオカ教授の相続税に関する意見が紹介されました。
2011.2.10
2011 Deutsche Bank Prize in Financial Economicsの受賞者が2011年2月10日に発表され、選考委員を務めたホリオカ教授の談話が発表されました。
2011.2.7
『週刊現代』 2010年2月19日号 「スクープレポート:相続税は最高税率80パーセントになる」にホリオカ教授の相続税に関する意見が紹介されました。
2011.1.12
法学教室 2011年2月号に常木教授の「公共政策分野における法と経済学」が掲載されました。

2010

2011.2.23
朝日新聞朝刊「ザ・コラム」に小野フェローの『「減税は経済拡大」は錯覚だ』が掲載されました。
2011.2.20
朝日新聞朝刊「読書」「売れてる本」で大竹教授の「競争と公平感」が紹介されました。
2011.2.10
『中央公論/新書大賞2011』(2011年3月号)で大竹教授の『競争と公平感』が第4位に選ばれました。
2011.1.24
読売新聞朝刊「思想」- 若者を軸に日本再生 - に大竹教授の「若者の就職難で日本社会が失うもの」(『中央公論』)が引用されました。
2010.12.26
日本経済新聞「エコノミストが選ぶ経済図書ベスト10」で大竹教授の 『競争と公平感』が第3位に選ばれました。
2010.12.25
『プレジデント』の1月17日号に掲載された大垣昌夫教授の「なぜ子供に厳しい親ほど出世するのか」と題する記事の中で大竹教授、ホリオカ教授らとの共同研究の成果が紹介されました。
2010.12.24
『阪大NOW』の121号(2010年12月)に最近、阪大と交流協定を結んだドイツのゲーテ大学に関するホリオカ教授の紹介文が掲載されました。
2010.12.22
朝日新聞朝刊 ザ・コラムに小野フェローの「恩恵受けるなら雇用つくれ」が掲載されました。
2010.12.15
週刊ダイヤモンド12月18日号 経済学者・経営学者・エコノミスト162人が選んだ2010年の「ベスト経済書」第1位に大竹教授の「競争と公平感」が選ばれました。
2010.12.2
第13回森口賞受賞者が決定いたしました。
2010.12.1
経済セミナー2010年12月・2011年1月号に大竹教授×西田成佑×安田洋祐の対談「経済学って、おもしろい?」が掲載されました。
2010.11.15
英文朝日のウェブ版に萩原景子氏とホリオカ教授の記事 Future prospects for emerging Asia's saving rate and implications for global imbalances が掲載されました。
2010.11.4
日本経済新聞朝刊「日経・経済図書文化賞 受賞4作品を読む」に大竹教授の書評が掲載されました。
2010.11.2
日本経済新聞朝刊 「経済教室」にホリオカ教授の記事「アジアの黒字、高水準続く」が掲載されました。
2010.11.1
日本経済新聞朝刊の記事「『職のミスマッチ拡大』 経済対策でも解消に重点置く」に佐々木准教授のトライアル雇用奨励金に関するコメントが掲載されました。
2010.10.27
日本経済新聞朝刊「以心育心」に大竹教授の「計画的OJTで効率性高める」が掲載されました。
2010.10.21
ホリオカ教授は2010年10月20日~22日に東京のホテルオークラ東京にて開催された第10回Pacific Economic Cooperation Council(PECC)国際総会 "PECC at 30: New Vision for APEC and Toward Further Regional Economic Cooperation" にて招待講演を行いました。
2010.10.19
毎日新聞朝刊に小野フェローの「雇用に予算集中せよ」が掲載されました。
2010.10.8
ホリオカ教授は2010年10月8日に韓国・ソウル市・ソウル国立大学にて開催された Seoul Journal of Economics, Korea Economic Research Institute, and Korea Institute for Finance共催のThe 18th SJE-KERI-KFI International Conference "Macroeconomic Policies in a Changing Economic Environment" にて招待講演を行いました。
2010.9.27
小野教授が内閣府経済社会総合研究所の所長に就任しました。
経済セミナー 10・11月号にホリオカ教授と神田玲子氏の 「政策レジームの経済学:リスクを分かち合う社会へ(1):政策レジームの基本的考え方」が掲載されました。
2010.9.22
朝日新聞「ザ・コラム」に小野教授の「我慢するより需要をつくれ」が掲載されました。
2010.9.10
英文朝日のウェブ版のPOINT OF VIEWにホリオカ教授の "Raising gift and inheritance taxes would kill five birds with one stone"が掲載されました。
2010.9.8
雑誌「世界」10月号【討論】「国家と規制--何が問われているか」に常木教授の対談が掲載されました。
2010.9.6
毎日新聞 夕刊に小野教授の「構造改革とケインズ政策を越えて 第三の道とは」が掲載されました。
2010.9.6
日本経済新聞 経済教室に大竹教授の「消費税と所得税どう違う」が掲載されました。
20010.9.4
ホリオカ教授は2010年9月3日、4日にドイツ・フランクフルト市のゲーテ大学フランクフルトにて開催されたGoethe University of Frankfurt am Main, the Center for Financial Studies (CFS), the Kiel Institute for the World Economy and the Department of Economics, University of Southern Denmark 共催のDynamics, Economic Growth, and International Trade"(DEGIT XV)に関する国際会議にて基調講演を行いました。
2010.8.28
朝日新聞 朝刊 be on saturdayに大竹教授の『「競争の意義」教えず』が掲載されました。
2010.8.28
日本経済新聞 朝刊 「NIKKEIプラス1」に大竹教授、池田教授の「先送り人間、暮らしで損も」が掲載されました。
2010.8.28
毎日新聞朝刊に小野教授の「増税で雇用拡大」が掲載されました。
2010.8.25
読売新聞朝刊に小野教授の「消費税上げで雇用増」が掲載されました。
2010.8.15
ホリオカ教授は8月15日から21日までの間、台湾(台北市)の中央研究院経済研究所(Institute of Economics, Academia Sinica) に客員研究員として招へいされました。
2010.8.6
日本経済新聞に大竹教授の『「以心育人」先行する技術や社会制度を磨き世界に誇るべきレベルに高める』が掲載されました。
2010.8.3
『週刊エコノミスト』2010.8.10号にホリオカ教授の「相続税・贈与税:増税で「長生きリスク」の社会化を図る」が掲載されました。
2010.7.16
小野教授の首相の税還付発言に対するコメントが産経、日本経済、朝日新聞に掲載されました。
2010.7.9
ホリオカ教授が2010年7月8日・9日に香港にて開催された「アジアのGDPと貿易の長期予測」に関する国際会議(アジア開発銀行、Chinese University of Hong Kong共催)に座長、招待講演者、パネリストとして参加しました。
2010.7.5
ホリオカ教授が2011 Deutsche Bank Prize in Financial Economics (ドイツのCenter for Financial Studies (CFS) とGoethe University Frankfurtが共同に設立)の選考委員に選出されました。
2010.6.25
ホリオカ教授が2010年6月25日にマニラにて開催された「変化する世界の中でアジアの成長と投資を持続させるために」に関する国際会議(アジア開発銀行主催)に基調講演者、パネリストとして参加しました。
2010.7.5
週刊ダイアモンド2010.7.10号に小野教授の「増税分を雇用創出のために使えばデフレ解消と消費増で経済成長」が掲載されました。
2010.7.3
日本経済新聞朝刊「2010参院選争点を聞く」に大竹教授の「社会保障に持続力を」が掲載されました。
2010.6.30
読売朝刊に大竹教授のコメント「識者に聞く 参院選2010」財政再建・消費税 が掲載されました。
2010.6.21
読売新聞に西條教授の「囚人のジレンマ」解決策探るが掲載されました。
2010.6.18
朝日小学生新聞に大竹教授の「競争で人間は大きくなる」が掲載されました。
2010.6.15
毎日新聞に小野教授の「菅首相のブレーン 小野善康・大阪大教授に聞く」が掲載されました。
2010.6.13
読売新聞 よみうり堂に大竹教授の『競争と公平感』についての堂目卓生氏の書評が掲載されました。
2010.6.11
産経新聞 「金曜討論」、読売新聞 「菅経済政策を問う」に小野教授の財政再建に関する記事が掲載されました。
2010.6.8
読売新聞朝刊に小野教授、大竹教授の「社会保障に重点支出 第3の道で成長狙う」が掲載されました。
2010.6.7
Nikkei Weekly(日本経済新聞の英語版)にホリオカ教授の税制改革に関する意見が紹介されました。
2010.6.5
日本経済新聞、朝日新聞に小野教授の景気対策に関する意見が掲載されました。
2010.6.1
日本経済新聞にホリオカ教授の税制改革に関する意見が紹介されました。
2010.6.1
ホリオカ教授は2010年5月28日・29日に東京都内で開催された国際会議「第6回ラウンドテーブル・ジャパン:Thinking the Future of Japan in the Global Context」(コンサルタント会社スマジャ・アンド・アソシエーツ、フォルマ共催、日本経済新聞社、日本貿易振興機構(JETRO)後援)に講演者として参加しました。この会議は与野党の国会議員、学者、エコノミストなどが日本や世界経済の将来について話し合う会議であり、いわゆる「日本版ダボス会議」です。
2010.5.14
小野フェローは2010年5月13日、14日にKorea University at Sejong (Jochiwon, Chungnam, South Korea) にて開催された"International Conference on Asian Economy, 2010: Globalization and the Evolution of the Asian Economy"において特別講演および招待講演をし、ホリオカ教授は同会議で招待講演をしました。
2010.5.9
朝日新聞に小野教授のコメント「需要拡大こそ大切 財源ないなら増税」が掲載されました。
2010.5.4
日本経済新聞の「経済教室」の欄に大竹教授、ホリオカ教授 らの子どものしつけに関する研究成果が紹介されました。
2010.5.3
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の研究進む「幸福の経済学」が掲載されました。
2010.4.27
毎日新聞朝刊に小野教授のインタビュー記事「まず雇用創出」が掲載されました。
2010.4.25
日本経済新聞の「経済論壇から」にホリオカ教授の少子高齢化 と貿易収支に関する意見が紹介されました。
2010.4.22
英文朝日のウェブ版のPOINT OF VIEWにホリオカ教授と神田玲子氏の "How to fix the Japanese economy: Socialize risk using a two-pronged strategy"が掲載されました。
2010.4.22
毎日新聞朝刊に小野教授のインタビュー記事「内閣府参与になった大阪大学社会経済研究所所長」が掲載されました。
2010.4.21
日本経済新聞「経済教室」にホリオカ教授と神田玲子氏の「生活、雇用・・・高まる個人のリスク:「社会」で公平負担が必要」が掲載されました。
2010.4.1
経済セミナーにホリオカ教授の「日本のISバランスの過去・現在・将来: 部門別のデータによる分析」が掲載されました。
2010.3.25
大竹教授の『競争と公平感 市場経済の本当のメリット』(中公新書)が発行されました。
2010.3.23
週刊東洋経済3月27日号に大竹教授のコラム「年金のデフレ・失業率スライド」が掲載されました。
2010.3.20
朝日新聞朝刊「文化特捜隊」に大竹教授の「幸せの指標」についてのコメントが掲載されました。
2010.3.20
『Foresight』 2010年4月号に大竹教授のコラム「人口減社会でも「豊かさ」は実現できる」が掲載されました。
2010.3.11
ホリオカ教授はドイツのフランクフルト大学のRainer Klump副学長、Martin Bickl国際交流部長らを社会経済研究所に迎え、学術交流について意見交換を行いました。
2010.3.10
ホリオカ教授が座長を務める「金融危機後の日本の経済政策のあり方」と題する総合研究開発機構(NIRA)主催の研究会が『「市場か、福祉か」を問い直す-日本経済の展望は「リスクの社会化」で開く』と題する報告書をまとめました。
2010.3.8
『週刊現代』の2010年3月13日号にホリオカ教授の子供手当に関する意見「『子ども手当』で親子関係はぶっ壊れる」が紹介されました。
2010.3.6
朝日新聞に小野教授の「仕事つくれば増税もできる」が掲載されました。
2010.3.5
内閣府参与に小野教授が任命されました。
2010.2.22
読売新聞「論壇」に大竹教授の「あいまいな経済政策」が掲載されました。
2010.2.5
ホリオカ教授は2月5日~6日に米国・ワシントンD.C. のGerman Historical Instituteにて開催されたCultures of Credit: Consumer Lending and Borrowing in Modern Economiesに関する国際会議において招待講演を行いました。
2010.1.18
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の「税の表示法、消費を左右」が掲載されました。
2010.1.9
日本経済新聞朝刊に大竹教授のインタビュー記事「ニッポン復活の10年」が掲載されました。

2009

2009.12.28
読売新聞 論壇に大竹教授の「欠けた仕分け基準」が掲載されました。
2009.12.16
日本経済新聞夕刊に田中准教授の「同じ失敗何度も繰り返すー脳内物質の不足原因」が掲載されました。
2009.12.10
ホリオカ教授は2009年12月9日~10日にホテル日航東京で開催された外務省、経済産業省共催の「2010年日本APECシンポジウム」(APEC Japan 2010 Symposium)に招待パネリストとして参加しました。
2009.12.5
ホリオカ教授は2009年12月4日~5日にAsian Development Bank Institute (ADBI)(東京)主催のADBI Annual Conference on "Effects of Social Policy on Domestic Demand" に招待講演者およびパネリストとして参加しました。
2009.12.2
第12回森口賞受賞者が決定しました。
2009.11.18
大竹教授のコメント「仕分け劇場 市民凝視」が朝日新聞朝刊に掲載されました。
2009.11.2
常木教授の「高速道路無料化に関する経済学的考察」が、月刊誌『都市問題』(東京市政調査会)第100巻11月号に掲載されました。
2009.9.5
ホリオカ教授のインタビュー記事「中国はドルの暴落を許さない」がウクライナの雑誌「Profile」2009年9月5日号に掲載されました。
2009.10.10
ホリオカ教授は2009年10月9日、10日にシンガポールのオーチャード・ホテル で開催されたPacific Economic Cooperation Council (PECC)、Singapore National Committee for Pacific Economic Cooperation (SINCPEC)および Institute of Policy Studies (IPS), National University of Singapore 共催の"Economic Crisis and Recovery: Enhancing Resilience, Structural Reform, and Freer Trade in the Asia-Pacific Region"に関する国際会議に おいて基調講演を行いました。
2009.9.30
日本経済新聞「経済教室」にホリオカ教授の「日本経済の「貯蓄超過」今後縮小へ:中期的に財政再建不可欠」が掲載されました。
2009.9.24
世界で最も古い新聞の1つであるNeue Zurcher Zeitung(スイスのチューリッヒで出版)の2009年9月18日号にホリオカ教授の日本の貯蓄率に関する意見が掲載されました。
2009.9.13
日本経済新聞に大竹教授の「半年遅れの読書術」が掲載されました。
2009.9.12夕刊
朝日新聞に西條教授の神経経済学の研究「人間の本質はいじわる」について掲載されました。
2009.9.7
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の「価値観、経済の差を生む」が掲載されました。
2009.8.28
ホリオカ教授のインタービュー記事 "Lessons from Japan: An Interview"が、雑誌「Ptomnost」(チェク語版)の2009年夏号と、同じく雑誌 「TNP」 (The New Presence, The Prague Journal of Central European Affairs、英語版) 2009年夏号に掲載されました。
2009.8.26
第6回行動経済学研究センターシンポジウム「行動経済学と不況対策:スミスとケインズの処方箋」が大阪大学中之島センターで開催されました。
2009.8.10
毎日新聞 朝刊に常木教授の高速道路政策マニフェストについてのコメントが掲載されました。
2009.7.13
小川教授の著書「失われた10年の「真実」」の書評が週刊ダイヤモンド7月4日号に掲載されました。
2009.7.2~5
ホリオカ教授は山口大学経済学部で開催されたAsian Consumer and Family Economics Association (ACFEA)の第8回大会にて基調講演を行いました。
2009.7.4
朝日新聞 朝刊 「私の視点」に西條教授の「削減率ではなく排出総量で」が掲載されました。
2009.7.3
ホリオカ教授は『「貯蓄」から「消費」へ』と題する財団法人 総合研究開発機構(NIRA)主催のNIRAフォーラムに参加しました。
2009.7.3
産經新聞の大阪ニュースワイドに小野教授の「世界で初めて不況を理論化」が掲載されました。
2009.6.9~19
日本経済新聞「やさしい経済学」に田中特任准教授の『神経経済学で脳に迫る』が掲載されました。
2009.5.31
日本経済新聞『経済論壇から』「世界大不況時代の経済学」に小野教授のコメントが掲載されました。
2009.5.25
ホリオカ教授は、2009年5月19日から22日までの 間、Federal Reserve Bank of San Francisco (サン フランシスコ連邦準備銀行)に客員研究員として 招聘され、5月21日には、同銀行において「Bequest Motives and Parent-Child Relations in Japan, the United States, China, and India(日本、アメリカ、 中国、インドにおける遺産動機と親子関係)」に関する 講演を行い、5月22日には、同銀行のCenter for the Study of Innovation and Productivity(イノベーション・ 生産性研究センター)主催の「The Outlook for Consumption (消費の展望)」に関する国際会議に出席し、「Post-Bubble Trends in Household Consumption and Saving in Japan: Lessons for the United States(日本に おけるバブル崩壊後の家計消費・貯蓄の動向について:アメリカ への教訓)」について報告しました。
2009.5.15~26
日本経済新聞「やさしい経済学」に池田教授の『時間と選択』が掲載されました。
2009.5.18
日本経済新聞に大竹教授のインタビュー「町づくりはよそ者に任せよ」が掲載されました。
2009.4.19
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の『不況の真因「需要」にあり』が掲載されました。
2009.4.19
日本経済新聞「今を読み解く」欄に小川教授の著書『「失われた10年」の真実』が紹介されました。
2009.4.16
日本経済新聞「経済教室」に常木教授の『適正な民営化 理論整備を』が掲載されました。
2009.4.2
朝日新聞「エコノミスト5人に聞く-過去最悪の景況感どうみる」に小野教授のコメントが掲載されました。
2009.3.29
読売新聞に小川教授の著書『「失われた10年」の真実』への書評が掲載されました。
2009.3.22
日本経済新聞「春秋」に大竹教授の定額給付金の使い道についてのコメントが掲載されました。
2009.3.23~24
ホリオカ教授は福岡大学経済学部先端経済研究センター主催の「計量経済学と世界経済」に関する国際会議で基調講演を行いました。
2009.3.15
日本経済新聞「世界この先」に大竹先生のコメントが掲載されました。
2009.3.5
小川一夫教授が平成20年度 中小企業研究奨励賞を受賞しました。
2009.3.4
ホリオカ教授が台湾(台南市)の国立成功大学経済学部 高齢化経済研究所主催の高齢化経済の将来展望に関する国際会議にて基調講演を行いました。
2009.3.2
朝日新聞のGlobeの「先読み世界経済」に、大竹教授の論説『派遣禁止は有効ではない』 貧困問題解決のための処方箋が掲載されました。
2009.2.26
小川一夫教授の著書「失われた10年」の真実 が出版されました。
2009.2.26
日本経済新聞 朝刊「経済教室」に小川教授の『中小企業の資金繰り支援-大企業からの信用拡充で』が掲載されました。
2009.2.14
週刊東洋経済2月14日号に小野教授の討論「公共事業は必要か? - 長期不況こそが定常状態。公共事業の否定は間違いだ」が掲載されました。
2009.1.30
朝日新聞朝刊東京版「内部留保、雇用に使える?」に大竹教授のコメント「経営者には説明責任あり」が掲載されました。
2009.1.27
経済セミナーにホリオカ教授の編著『世帯内分配と世代間移転の経済分析』の書評が掲載されました。
2009.1
神戸新聞に小野教授の「景気の理解180度転換を」が掲載されました。
2009.1.21
月刊ビジネスアスキーとMONEY JAPANの3月号の 「社長ブログNo.1丹羽広社長のKnowledge Cellar」にホリオカ教授との対談が掲載されました。
2009.1
SIGHT(ロッキング・オン社)2009WINTERに小野教授の「金融危機は必然である」が掲載されました。
2009.1.12
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の『「小さく生んで..」は正解か - 不健康や低所得招く』が掲載されました。
2009.1.1
田中沙織特任准教授が着任しました。

2008

2009.1
岩波新書「世界」2009年1月号に小野教授の「長期景気循環と政策の考え方-バブルと崩壊は資本主義経済の必然」が掲載されました。
2008.12.26
毎日新聞論点に大竹教授の「企業の内部留保活用を」が掲載されました。
2008.12.22
読売新聞論壇に大竹教授の「注目集める雇用対策」が掲載されました。
2008.11.16
日経新聞のSUNDAY NIKKEIにホリオカ教授が編集した本『世帯内分配と世代間移転の経済分析』が紹介されました.
2008.10.25
ホリオカ教授の編著『世帯内分配と世代間移転の経済分析』がミネルヴァ書房より刊行されました。
2008.9.30
日本経済新聞 「経済教室」に西條教授の『進む経済学の領域拡大 - 人間行動を多面的に解明』が掲載されました。
2008.9.11
朝日新聞 「私の視点-ワイド-」に小野教授の「自民党の経済政策」が掲載されました。
2008.9.1
日本経済新聞 「経済教室」に大竹教授の『外国人労働 影響はいかに』が掲載されました。
2008.8.6
日本経済新聞 「経済教室」に大竹教授が参加した座談会『複合危機下の世界経済ー経済学に何ができるか』が掲載されました。
2008.6.25
大竹教授の著書『格差と希望』、筑摩書房が刊行されました。
2008.6.19
常木教授の著書『法理学と経済学-規範的「法と経済学」の再定位』、勁草書房が刊行されました。
2008.5.27
沓澤准教授が都市住宅学会論文賞を受賞しました。
2008.5.1
有斐閣「ジェリスト」に常木教授の『「法と経済学」は,何を教え,何を教えなかったか』が掲載されました。(2008.5.1-15号)
2008.5.12
日本経済新聞 「経済教室」に沓澤准教授の「防犯意識の高まり・不動産価値増大に寄与」が掲載されました。
2008.5.5
日本経済新聞 「経済教室」に大竹教授の『なぜ残る男女間格差』が掲載されました。
2008.4.8
日本経済新聞 「経済教室」に池田教授の『肥満と負債、強い相関』 が掲載されました。
2008.4.3
産経新聞朝刊「こんにちは研究室」に大竹教授の『格差社会は感情論で議論すべきでない』が掲載されました。
2008.3.13
日本経済新聞 「経済教室」にホリオカ教授の 『介護保険 現金給付導入を』が掲載されました。
2008.2.16
2月16日東京大学でおこなわれたポスト京都議定書の討論会に西條教授が参加しました。
2008.2.10
New York Times 紙に1990年代の日本経済と現在のアメリカの経済の共通点と相違点に関するホリオカ教授の意見が紹介されました。
2008.2
読売新聞夕刊にて 「こんなに使える経済学」(ちくま新書)が紹介されました。
2008.1.29
朝日新聞朝刊 「私の視点」に西條教授の『ポスト京都 受け入れがたい首相提案』が掲載されました。
2008.1.19
日本経済新聞に大竹教授の「見た目」経済学 『男の外見 所得を左右?』が掲載されました。
2008.1.14
日本経済新聞「経済教室」に大竹教授の『脳の特性から経済を解明』が掲載されました。
2008.1.8
『週刊エコノミスト』に社会経済研究所のメンバーを中心にして連載した「よく効く経済学」が、 『こんなに使える経済学‐肥満から出世まで』 (ちくま新書) として1月8日に出版されました。

2007

2007.12.25
日本経済新聞「経済教室」にロバート・シラー教授、筒井義郎教授らの日米の投資家行動に関する共同研究とマーチン・フェルドシュタイン教授とチャールズ・ホリオカ教授の自国バイアスに関する共同研究が紹介されました。
2007.11.7
日経・経済図書文化賞を記念したシンポジウム「日本経済ー過去・いま・未来」において大竹教授がパネル討論に出席しました。
2007.8.31
毎日新聞朝刊に行動経済学研究センターシンポジウムについて掲載されました。
2007.8.25
厚生労働省の所得再分配調査の結果について大竹教授のコメント「高齢化が主因」が日本経済新聞に掲載されました。(朝刊)
2007.8.22
附属行動経済学研究センター主催で第4回シンポジウム「ダイエットと経済学」が8月22日に大阪大学中之島センターで開催されました。
2007.7.16
日本経済新聞「経済教室」に小川教授の 「中小企業の地域密着型金融 - 協調融資の活用勧めよ」が掲載されました。
2007.7.14
7月14,15日大阪大学コンベンションセンターで 社会経済研究所共催により、法と経済学会 2007年度全国大会 が開催され、常木教授が大会実行委員長を務めました。
2007.7.4
『季刊家計経済研究』74号(2007年春)にホリオカ教授と 東京大学の白波瀬佐和子助教授との間の「遺産・相続からみる家族のあり方と格差」に関する対談が掲載されました。
2007.6.29
ホリオカ教授は2007年6月29日~30日にAsian Economic Centre, University of Melbourne; Kiel Institute for the World Economy および Copenhagen Business School 共催の下、University of Melbourne にて開催された第12回 Dynamics, Economic Growth and International Trade (DEGIT XII) の国際会議に参加 「高齢化と貯蓄」に関する基調講演を行いました。
2007.6.28
6月28日~30日にオランダのグローニンゲンでフォーラム2007を開催しました。
2007.6.20
日本経済新聞「経済教室」に西條教授の「排出分の責任取る制度を」が掲載されました。
2007.6.5
2007年6月5日から12日までの間、 ホリオカ教授は客員研究員としてサンフランシスコ連邦準備銀行に滞在し、6月8日、9日にはサンフランシスコ連邦準備銀行主催の2007年度環太平洋会議に参加し、「中国における家計貯蓄率の決定要因」(万軍民・福岡大学助教授と共著)を報告しました。
2007.5.16
Wall Street Journal(アジア版)にホリオカ教授の 中国の労働問題に関するコメントが掲載されました。
2007.5.16
Wall Street Journal(アジア版)にホリオカ教授の 日本の高齢化に関するコメントが掲載されました。
2007.5.4~6
Wall Street Journal(アジア版)にホリオカ教授の 高齢化に関するコメントが掲載されました。
2007.5.14
日本経済新聞の「経済教室」に大竹教授の 「格差論議 日米に隔たり」 が掲載されました。
2007.5.6
2007年5月6日付のSouth China Morning Post (香港の英字新聞)にホリオカ教授の論文と中国の 貯蓄率に関する意見が紹介されました。
2007.5.4
2007年5月4日から7日までの間、京都で開催された 第40回アジア開発銀行(ADB)年次総会にて、ホリオカ 教授は「高齢化するアジア」と題するセミナーに参加し、 「高齢化、貯蓄、財政政策」について基調講演をしました。なお、 同教授は2007年5月8日に東京のアジア開発銀行研究所 (ADBI)にて開催されたセミナーにも参加し、同じテー マについて基調講演をしました。
2007.3.30
3月30日の朝日新聞に暮石研究員の出生数に関する調査について掲載されました。
2007.4.6
日本経済新聞に小野教授の「やさしい経済学ー名著と現代」が掲載されました。 (2007.4.6~13)
2007.4.10
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 4/10号に小野教授の「夕張の財政が破綻した本当の理由」が掲載されました。
2007.3
慶應義塾大学、早稲田大学、青山学院大学、他の2007年度入試において大竹教授の著書「経済学的思考のセンス」から出題されました。
2007.3.20
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 3/20号に池田教授の「株の利回りは高すぎるか」が掲載されました。
2007.3.13
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 3/13号に西條教授の「理論を逸脱する日本人の行動とは」が掲載されました。
2007.3.20
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 3/20号に池田教授の「株の利回りは高すぎるか」が掲載されました。
2007.3.13
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 3/13号に西條教授の「理論を逸脱する日本人の行動とは」が掲載されました。
2007.3.6
日本経済新聞に大竹教授の「子どもと育つ」-理解の仕方の違い知る-が掲載されました。
2007.3.6
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 3/6号に大竹教授の「解雇規制は労働者を守ったのか」が掲載されました。
2007.2.25
日本経済新聞「経済論壇から」に大竹教授の「雇用の質」と格差問題が掲載されました。
2007.2.27
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 2/27号に小川教授の「文系の大学院志願者が一時増えた理由」が掲載されました。
2007.2.23
日本経済新聞に西條教授の実験 「売り手、買い手のグループ:一度自分のものにすると人は高めに評価する」が取り上げられました。
2007.2.20
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 2/20号に筒井教授の「銀行の貸し渋りはあったのか」が掲載されました。
2007.2.14
日本経済新聞「経済教室」に池田教授の「人間心理と多重債務問題」が掲載されました。
2007.2.5
朝日新聞に沈俊毅研究員の「環境意識についての上海市民600人面接調査」が掲載されました。
2007.2.13
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 2/13号に西條教授の「温室効果ガスの削減目標を守るには」が掲載されました。
2007.2.6
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 2/6号に杉本講師の「出生率低下の歴史的背景とは」が掲載されました。(毎日新聞社 『週刊エコノミスト』より転載)
2007.2.2
インターネット新聞 World Politics Watch にホリオカ教授の財政再建に関する意見が紹介されました。
2007.1.30
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 1/30号に常木教授の「耐震データ偽造を再発させない方法」が掲載されました。
2007.1.28
日本経済新聞「経済論壇から」に大竹教授のコラム 少子化時代の「教育改革」が掲載されました。
2007.1.23
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 1/23号に沓澤助教授の「犯罪の地域全体への被害とは」が掲載されました。
2007.1.16
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 1/16号に暮石研究員の「人の生まれ月を決めるもの」が掲載されました。
2007.1.9
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 1/9号に大竹教授、佐野研究員の「教師の質はなぜ低下した」が掲載されました。

2006

2006.12.26
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 12/26号に鈴木講師のセット販売商品はお買い得かが掲載されました。
2006.12.17
日本経済新聞「経済論壇から」に大竹教授の「問題と対峙、脱パターンで」が掲載されました。
2006.12.26
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 12/26号に鈴木講師のセット販売商品はお買い得かが掲載されました。
2006.12.17
日本経済新聞「経済論壇から」に大竹教授の「問題と対峙、脱パターンで」が掲載されました。
2006.12.12
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 12/12号に小野教授の不況時に公共事業を増やすべきかが掲載されました。
2006.12.5
「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 12/5号に高宮講師の臓器売買なしに移植を増やす方法が掲載されました。
2006.11.25
週刊東洋経済11月25日号に大竹教授のコラム「グレーゾーン金利規制」の経済学的検討は十分でないが掲載されました。
2006.11.28
毎日新聞社「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 11/28号に筒井教授の「株でもうかる裁定機会はあるか」が掲載されました。
2006.11.21
毎日新聞社「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 11/21号に池田教授の「たばこ中毒のメカニズム」が掲載されました。
2006.11.14
毎日新聞社「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 11/14号に小川教授の「銀行はなぜ担保を取るのか」が掲載されました。
2006.11.7
毎日新聞社「週刊エコノミスト」の連載「よく効く経済学」 10/24号に芹澤教授の「周波数割り当てはオークションに馴染むか」
10/31号に鈴木講師の「サザエさんの本当の歳を知るためには」
11/7号にホリオカ教授の「日本人が貯蓄しなくなったワケ」が掲載されました。
2006.10.29
日本経済新聞 経済論壇からに 大竹教授の「家計も知識武装を」が掲載されました。
2006.10.17
毎日新聞社週刊エコノミスト06年10月17日号よく効く経済学 Vol.2 に青柳教授の「談合と大相撲の共通点とは」が掲載されました。
2006.10.8
日本経済新聞「この一冊」に池田教授の書評「長期的利益確保する意志とは?」が掲載されました。
2006.10.4
毎日新聞(インターネット版)にホリオカ教授の遺産相続に関する研究結果が紹介されました。
2006.10.10
毎日新聞社「週刊エコノミスト」06年10月10日号P104-105 よく効く経済学 Vol.1に池田教授の「せっかちな人ほど肥満化する」が掲載されました。
2006.9.26
『週刊エコノミスト』に 「経済学的思考のススメ」に 関する大竹教授のインタービューとエッセイ、ホリオカ 教授のエッセイが掲載されました。
2006.9.24
日本経済新聞朝刊 経済論壇に大竹教授の 「働く貧困層」問題の本質 「教育訓練が急務に」が掲載されました。その中でホリオカ教授のエッセイが紹介されています。
2006.8.27
読売新聞朝刊に小野教授の 「無駄」増やした構造改革が掲載されました。
2006.8.27
日本経済新聞朝刊「経済論壇から」に大竹教授の「小さな政府」と満足度が掲載されました。
2006.8.23
附属行動経済学研究センターシンポジウム「経済学は実験できるか」を開催いたしました。
2006.8.16
日本経済新聞朝刊に大竹教授の 雇用ルールを問う 第1部きしむ戦後制度 「解雇紛争」議論は迷走 が掲載されました。
2006.8.12
週刊ダイヤモンド8/12・19号に池田教授の研究についての記事「夏休みの宿題」が掲載されました。
2006.8.7
日本経済新聞に本研究所のニューロエコノミクス研究についての記事「脳科学で心読む」が紹介されました。
2006.7.25
日本経済新聞 経済教室に小野教授の「論理矛盾ある『乗数効果』」が掲載されました。
2006.7.18
日本経済新聞に大竹教授の経済財政白書についてのコメントが掲載されました。
2006.6.23
日本経済新聞「やさしい経済学」に ホリオカ教授の仮説が紹介されました。
2006.6
The Economist June 17th 2006に大竹教授の インタビュー記事 "The rising sun leaves some Japanese in the shade" が掲載されました。
2006.6.15~6.26
日本経済新聞「やさしい経済学」に小川教授の「潜在成長力」が掲載されました。
2006.6.8
日本経済新聞「経済教室」にホリオカ教授と万さんの「中国 摩擦の背景に高貯蓄:人口構成が影響」が掲載されました。
2006.5.29
大竹教授の論説「住宅弱者対策」が、都市住宅学会2006年度学会賞・論説賞を受賞しました。
2006.6.5
THE DAILY YOMIURI にホリオカ教授と万さんの 中国の経常収支の黒字に関するコラムが掲載されました。
2006.5.28
日本経済新聞 経済論壇に大竹教授のコラム「政府の大きさを考える」が掲載されました。
2006.5.17
日本経済新聞「経済教室」に「ホリオカ教授の仮説」が紹介されました。
2006.5.17
大竹文雄・山鹿久木共著「定期借家の実証分析」が平成17年度日本不動産学会賞論説賞を受賞しました。
2006.5.7
西日本新聞に大竹教授の「格差を問う」が掲載されました。
2006.5
ハラスメント相談員制度ができました。パワー、セクシュアル、アカデミック・ハラスメントすべてに対応する新しい制度です。詳しくはこちらをご参照ください。
2006.4.21
大竹教授の著書『日本の不平等』第46回エコノミスト賞を受賞しました。
2006.4.20
第73回郵政記念日中央式典において、筒井教授が日本郵政公社総裁賞を受賞しました。
2006.4.19
日本学術会議経済学委員会シンポジウム「統計から見た日本の経済格差」で大竹教授が基調講演をおこないました。
2006.4.7~19
日本経済新聞 「やさしい経済学」に筒井教授の「人間の心と行動ー合理性と利己性を問う」が掲載されました。
2006.4.1
産経新聞に筒井教授の「量的緩和政策の解除」についてのコラムが掲載されました。
2006.3.26
読売新聞に大竹教授の「貧困からの脱出支援を」が掲載されました。
2006.2
証券アナリストジャーナル(Feb.2006.Vol.44 No.2)に、池田教授・筒井教授の「アンケート調査と経済実験による危険回避度と時間割引率の解明」が掲載されました。
2006.2.22
読売新聞に大竹教授の格差社会についてのコメントが掲載されました。(夕刊)
2006.2.21
週刊エコノミスト2月21日号に池田教授の 「経済行動を左右する『時間割引率』」が掲載されました。
2006.2.8
読売新聞に小野教授の道路公団改革についてのコメントが掲載されました。
2006.2.5
神戸新聞に小野教授の「ライブドアを問う」が掲載されました。
2006.2.5
社会格差に対する世論調査について 大竹教授のコメントが朝日新聞に掲載されました。
2006.1.15
日本経済新聞 「経済行為 脳科学で解明」に 筒井教授のコメントが掲載されました。
2006.1.6
毎日新聞に大竹教授のコラム「教育の機会均等を」が掲載されました。